キャンピングカー用品ピックアップ Books 
WAVE BOX [ ウェーブボックス ] 世界初 !! ポータブル電子レンジ !! [ 2WAY ・ DC12V ・ AC100V ・ 3TYPE 電源コード付き!!! ] インバーター不要! [ 楽しいアウトドアLIFEが実現 !!!! ] [ カラー:白 ] [ WHITE/品番 ] wavebox-WH 澤藤エンゲル冷凍・冷蔵・温蔵庫 MHD14F-D 軽キャンパーfan vol.17 (ヤエスメディアムック 446)  キャンピングカーオールアルバム 2014-15 (ヤエスメディアムック439)






















1,000車種以上のキャンピングカーを収録。軽キャンパーも120台以上収録
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New Models Pickup
オートショップアズマ ケイ・アイ

軽キャンピングカーやコンパクトキャンピングカーを中心に製作しているオートショップアズマのケイ・アイが新型ベース車になって発表された。
ケイ・アイは同社の軽キャブコンラインアップで、ラ・クーンとともに中心的存在であるが、ラ・クーンが普通車8ナンバーであるのに対し、ケイ・アイは軽8ナンバー登録となる。外観を見ると、シェル部の幅がキャブ部と同じで、段差が無い。
また、バンクを持たないのもラ・クーンと異なる点である。(続きを読む)

シチュエーション別キャンピングカー選び 第3回
軽キャブコンでふたり旅

シチュエーション別キャンピングカー選び、第3回はカップルで比較的長期のふたり旅をするシチュエーションを設定した軽キャブコン比較をしてみる。
ふたり旅といえども1週間程度の長期旅となると、やはり余裕のあるスペースが欲しくなる。しかし、スペースが限られる軽キャンピングカーではかなりストレスが溜まる。軽キャンピングカーから選択する場合、軽バンコンではちょっときついかも知れないが(続きを読む)

New Models Pickup
リンエイプロダクト マイクロバカンチェスひとりのくるま旅

キャンピングカーと言えば、家族でキャンプしたり夫婦でくるま旅をしたりというイメージが強いが、一人でくるま旅をしているというケースは、実は結構多い。特に軽キャンピングカーのオーナーは、一人使用の割合が多いのではないだろうか。しかし、今まで、最初から一人用として開発された軽キャンピングカーモデルは無かった。「マイクロバカンチェス ひとりのくるま旅」はまさに一人で使用することを前提にした設計となっているのが画期的である。(続きを読む)

ジャパンキャンピングカーショー2014(幕張)レポート

2014年2月7日〜11日、幕張メッセで国内最大級のキャンピングカーショー、「ジャパンキャンピングカーショー2014」が開催されました。今回は金曜日スタートで飛び石連休を含め、計5日というロングラン。今年最初で最大のキャンピングカーショーとあり、各社がニューモデルを発表しました。今回は過去最高の約300台のキャンピングカーが展示されました。(続きを読む)

東京キャンピングカーショー2013 レポート

2013年7月6日と7日の2日間、東京ビッグサイトで東京キャンピングカーショーが開催されました。今回は、52社の出展社、150台を越えるキャンピングカーが展示され、過去最多だったそうです。景気回復のきざしの影響か、終始来場者で賑わっていました。
それでは例によって、会場で見かけたキャンピングカーをピックアップしてご紹介しましょう。(続きを読む)

Camper's Goods
防虫ネット(網戸)

日に日に日差しが強くなってきたが、車中泊やキャンピングカーユーザーにとっては、虫に悩まされる季節がやってくる。
エアコンが無いと窓を開けて就寝することになるが、虫、特に蚊の侵入には閉口する。
痒いばかりでなく、寝入ったところにプーンと来られると、腹立たしいやら不愉快やらで寝付かれず、かと言って窓を閉めると暑いので、結局睡眠不足の朝を迎えることになる。
これでは、安全な運転にも支障が出てしま(続きを読む)

ジャパンキャンピングカーショー2013

2013年2月8日〜11日、幕張メッセで今年初にして国内最大級のキャンピングカーショーが開催されました。今回は連休も重なって、初の4日間開催が実施されました。 ここでは会場で見かけたニューモデルをピックアップします。(続きを読む)

軽キャンピングカーとは

軽キャンピングカーの人気が高まっています。軽キャンピングカーは、比較的歴史が浅く、現在のように多くのビルダーから様々な車種が発売されたのは数年前からです。それまでは、キャンピングカーといえば小さくてもハイエースベースが中心でしたので、軽キャンピングカーの出現によって、キャンピングカーのイメージが変わってきたといえます。(続きを読む)



New Model Pick up

メティオ ラクネル

メティオはルーフテントをはじめとして、様々なキャンピングカーのパーツを販売しているが、このメティオからユニークな発想の軽キャンピングカー「ラクネル」が発売された。ラクネルはベース車内にアルミフレーム(アルミの角材)でベッドやダイネットシートを架装する。そのためベース車に穴を開けず、いつでも元のクルマに戻すことができる。従来のキャンピングカーは架装してしまうと、装備品は組みつけられてしまうため、(続きを読む)


MYSミスティック ワタビー

ピックアップキャビンの豊富なラインアップで有名なMYSミスティックの軽キャンピングカー、ワタビーがフルモデルチェンジされた。ベース車はスズキエブリィ、あるいはマツダスクラムで変更はないが、2代目となるワタビーは内装が大きくイメージチェンジされ、従来のライトなイメージからダークトーンの家具を基調にしたアダルトで高級感が漂うイメージとなった。(続きを読む)

三菱自動車カーライフプロダクツ タウンボックスキャンパー

キャンピングカー市場の広がりを受け、自動車メーカーがキャンピングカーを開発するケースが増えている。タウンボックスキャンパーは三菱自動車の傘下にある三菱自動車カーライフプロダクツが開発、三菱の販売店が販売する軽キャンピングカー。自動車メーカーが開発したキャンピングカーだけに、安全基準、品質規準は通常のタウンボックスと同レベルにあり、これがこのモデルの特徴である。(続きを読む)

鳥栖建材屋 OKワゴン

OKワゴンは、家具生産量日本一を誇る福岡県大川市に本拠を置く家具メーカーが作った軽キャンピングカー。従って、このキャンピングカーの最大の特徴は、家具の高級感と仕上がりにある。建材屋は高級家具生産が本業であるが、この技術をキャンピングカー分野にも生かし、他車と差異化を図っている。(続きを読む)

インディアナ・RV インディー727

トラベルトレーラーのラインアップを有するインディアナRV初の軽キャンピングカー。ナッツRVの製作によるキャブコンで、軽ナンバー枠に収まるサイズとなっている。ナッツRVのキャブコン同様、特徴はシェルに「スムースフィニッシュアルミパネル」と名付けられたアルミ板を採用していることで、軽量化を実現している。また、アルミパネルには製造段階から焼付け塗装によるペインティングが施されており、耐久性に優れた、今までにないカラフルなボディーカラーを実現している。(続きを読む)

スマイルファクトリー ルアナ

「Luana」とはハワイ語でくつろぐとか皆で楽しむなどという意味だそうだ。その名の通り、小さな子供のいる家族が皆で楽しく旅をし、就寝することができることをターゲットにした仕様となっている。軽キャンピングカーベースでは思うように確保できない就寝スペースはエレベータールーフによって確保されている。また、家族分の荷物はベッド下の大きな収納庫に収まってしまう。
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バンショップ・ミカミ YADOKARI

軽キャンピングカーのヒット作、テントむしを生み出したバンショップミカミから、またしてもユニークな軽キャンピングカーが発表された。ヤドカリはシェルが架装されたキャブコンのように見えるが、実はシェル部分は取り外し可能。取り外したベース車は軽トラックとして使用できる。また、断熱材として鹿児島の火山、桜島の火山灰を使用した塗料を塗布し、その高い断熱効果により、FRPの壁厚を50mm薄くすることにことに成功している。
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レクビィ ACミント

普段は通常の軽自動車として使用し、週末には社内泊ができるキャンピングカーとして使用できるマルチユースなクルマを望む声が多くなっているが、このACミントもそのようなキャンピングカーの1台。特にACミントはダイハツアトレーのワゴンをベース車に使用した軽5ナンバー登録で、通常の乗り心地も良い。外観はもちろんノーマルのままでシートもオリジナルのものがそのまま使用されているので、4人乗車も可能である。    (続きを読む)

フィールドライフ COCOワゴン

COCOワゴンは名前の通り、ワゴンベースのキャンピングカー。スズキエブリイのワゴンをベース車に採用することにより、バンベースでは得られない乗り心地、快適性、充実装備を確保している。また、ターボ車が選べることも特徴のひとつである。このベース車にポップアップルーフを装備することにより、室内で立ち上がっても頭がつかえないほど、高い室内高を実現している。(続きを読む)

バンショップミカミ テントむし

色彩の面では白一色であまり代わり映えしなかったキャンピングカーにおいて、カラーを積極的に導入し、一躍軽キャンピングカーで最も有名なモデルとなったのが、このテントむしである。後部にシェルを架装するキャブコンのスタイルながら、ポップアップルーフを採用することにより、室内を軽モデルとは思えない広さとしたのも、このモデルが先駆である。今やトミカにもなり、軽キャンピングカーの一番人気モデルのひとつと言える。(続きを読む)

ホワイトハウス マイボックス

ホワイトハウスはステップワゴンをベース車にしたスカイデッキシリーズなど、乗用車ベースのキャンピングカー製作しているが、軽自動車をベース車としたのが、マイボックスである。マイボックスポップアップはマイボックスにポップアップルーフが標準装備となっているモデルだが、装備は最小限となっており、ほとんどの装備はオプション。ギャレーなど装備を付けてポップアップに
する場合は、マイボックスに設定されているポップアップルーフ
オプションを選ぶことになる。(続きを読む)

M.Y.Sミスティック ミニポップ

ピックアップキャビンというカテゴリーは、日本ではあまりシェアは大きくない。それはベースとなるクルマがピックアップトラックであることから考えると、これ自体のシェアがあまり多くないからである。しかし、海外、特に北米ではピックアップトラックはメジャーなカテゴリーのひとつで、若者がレジャーに使うケースが実はかなり多い。これは税金面で優遇されていることや、自動車メーカーが高利益率ゆえ力を入れてきたことによる。(続きを読む)

スマイルファクトリー オフタイム

キャンピングカー登録、すなわち8ナンバー登録は、ギャレーが付いていること、ギャレー前の高さが一定以上必要なこと、フルフラットのベッドが必要なことなど、様々な必要要件を満たす必要がある。そのため余計なコストがかかったり、制約に縛られるケースもある。もちろん、税金面の有利さは8ナンバー登録することの大きな理由のひとつである。しかし、あえて8ナンバー登録せずに自由なレイアウトでコストを抑えるという考え方
のキャンピングカーも作られており、選択肢に幅が出てきている。(続きを読む)

オートワン ピッコロクィーン

軽キャンピングカーを専門に数多くのラインアップを持つオートワンの中でも、キャブコンタイプのキャンピングカーがこのピッコロクィーンである。軽トラックのベースであるが、シェルの大きさから普通車枠の8ナンバー登録となる。軽8ナンバーの枠組みに縛られない分、広い居住部分を持っているのが特徴。クレージーハウスから発売されているメインフォースJrと外形は共通である。(続きを読む)

オートショップ・アズマ K-ai

軽キャンピングカーの人気車、ラクーンを擁するオートショップアズマのもう一つの軽キャンピングカーがK-aiである。ベース車は同じスズキキャリーかマツダスクラムであるが、ラクーンが普通車の8ナンバー登録であるのに対し、K-aiは軽8ナンバー登録となる。従って、税金面で年間4万円近くも違ってくる。また、ラクーンがバンクスタイルなのに対し、K-aiはポップアップルーフの形状をとる。(続きを読む)

コイズミ かるキャン

2009年7月24/25日に東京ビッグサイトで開催された東京キャンピングカーショー2009で、ひときわ人だかりが多かったのが、この「かるキャン」。初お目見えということだが、何と言っても軽トラックベースのキャンピングカーながら、居住部分がスライドアウトして室内が広がるコンセプトは実に斬新。しかも、天井も高くなり、スライドアウトした状態では、まるで三角屋根を持つコテージのような見た目となる。(続きを読む)



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